医院案内

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アクセス

神田歯科医院までの道のりのご案内

JR常磐線水戸駅より徒歩15分

詳しい道のりはコチラをクリック

①水戸駅南口を出ていただきます。

水戸駅南口を出ていただきます。

②大きな通りが見えますので、
この道をまっすぐ進みます

大きな通りが見えますので、この道をまっすぐ進みます

③道路左側には私立水城高等学校があります。

道路左側には私立水城高等学校があります。

④元吉田北の交差点を右折します。

元吉田北の交差点を右折します。

⑤路地を左折します。

路地を左折します。

⑥道なりに進むと神田歯科に到着です。

道なりに進むと神田歯科に到着です。

最新設備

当院では安心で安全な治療を行うために、最新の設備を導入しております。

無料診断書

口腔内の状態が一目で確認できる「ムシ歯診断書」は、初診の患者さんにはインパクト大。お子さんでも感覚的に理解できるよう、乳歯は擬人化したイラストを採用しています。検査結果に応じて文章が自動的に変わるため、検査のたびに文章を打ち込む必要がありません。患者さんは家に帰ってからも診断書を確認し、そのまま家族に共有できます。

歯の汚れ診断書は、咬合面を歯列弓で表示し、左右反転印刷(鏡に映った状態)も可能。 プラーク付着箇所に色つけしているので、どこが磨けていないのか一目でわかります。 前回との歯列弓の比較や、汚れ率の推移グラフなどの数値変化を見せて評価すれば、 メンテナンス患者さんのモチベーションアップにつながります。

無料診断書

歯周診断書は歯周病の進行状況、ポケット測定値・出血・排膿・動揺度・歯肉退縮・付着歯肉の幅・根分岐部病変・プラークの付着などの情報が1枚の診断書にまとめて印刷できます。SRPやFOP後の病状の改善を確認するなら、ポケット推移グラフやBOP推移グラフが便利。長期間に渡る治療経過が一目でわかり、患者さんの治療意欲の向上につながります。

位相差顕微鏡

位相差顕微鏡で歯垢の細菌を調べることで、お薬で歯周病の原因菌を除菌することが出来ます。

位相差顕微鏡

口腔内カメラ

口腔内カメラを使用することで、見えにくいお口のすみずみまで確認して、納得して治療を受けることが出来ます。

口腔内カメラ

デジタルレントゲン

従来のレントゲンに比べて、1/6の放射線量です。安全歯の高い、体にやさしいレントゲンです。
歯科用CTでの撮影画像をもとに、的確な治療計画を立てることは、安心な治療への第一歩です。
最適な治療方法を導くことは治療期間の短縮にもつながります。

デジタルレントゲン

バリアフリー

神田歯科医院のバリアフリー設備について

院内は明るく、清潔に保ち、楽しく通える環境を整えております。
また、院内は全てバリアフリー構造になっていますので、高齢者の方に喜ばれています。

待合室

また往診も行っており、当院の院長はケアマネージャー資格を取得していますので、介護のご相談もお受けできる診療体制が整っております。

診療室

玄関から院内すべてバリアフリーです。
車いすやベビーカーの方でも安心です。

バリアフリー

訪問実績1000人以上。
院長はケアマネージャー資格を取得していますので、介護のご相談もお受けいたします。

往診専用車

滅菌体制

神田歯科医院の滅菌体制について

歯科外来診療環境体制加算施設基準認定歯科医院

当院は、神田歯科医院は歯科外来診療環境体制加算施設基準認定歯科医院に認定されました。

この施設基準は

  1. 歯科外来診療における医療安全対策に係る研修を受けた常勤の歯科医師である
  2. 歯科衛生士が在籍している
  3. 緊急時の対応を行うにつき必要な体制が整備されている
  4. 医療安全につき十分な体制が整備されている

等の、厚生労働省の定めた基準を満たしている歯科医院が、厚生局から認定される施設としての基準です。
安全面、衛生面において、厚生労働省の厳しい基準をクリアーできた歯科医院です。

私どもの医院では皆様に安心して受診していただけるように、
消毒滅菌に力を入れています。

神田歯科医院の約束事

1 一人ひとりの患者さんごとに治療用手袋を取り替えます

2 患者さん一人分ずつパッキングして滅菌した器具を使用しています

3 紙エプロン、スリッパ等使い捨てのものを使用しています

安心して受診できる歯科医院の条件とは何でしょうか?
いろいろあるでしょうが、清潔なことも大きな条件になると思います。
私どもでは、他の患者さんに使用した器具などを、間違っても使用しないように、細心の注意を使って消毒滅菌しています。

滅菌

また、診療用手袋は患者さんごとに使い捨てにしています。
これは当たり前のことのようですが、残念ながら歯科医院ではほとんど実行されていません。
今でもほとんどの歯科医院では、診療用の手袋を使い回ししている状態です。
統計によると、診療用手袋を患者さんごとに使い捨てにしている歯科医院は、全体のうちの10%程度といわれています。

滅菌

「手袋をするのは自分の体を守るため、使い捨てにするのは患者さんの体を守るため」
と言われています。

滅菌

「従業員たち自身がが治療を受けたい歯科医院」
「スタッフが家族、友人を連れてきたい歯科医院」
本音を言うと、これが安心できる歯科医院の最低基準だと思います。
これからも患者様皆様のために、スタッフやその家族が通院し続けてもらえるような歯科医院であり続けるように努力します

滅菌